初めて翻訳を手がけた絵本が出来上がりました!
タイトルは『ひとりぼっちのオオカミ』。みんなと違っていたからこそうまれた奇跡の物語です。
発売は3/5。予約も各書店で受け付けておりますので、ぜひ手に取ってみてください。
『ひとりぼっちのオオカミ』
作:ケイティ・スリヴェンスキー
絵:ハンナ・サリヤー
訳:大竹 英洋
出版社:BL出版
発行日:2024年03月05日
価格: ¥1,870(税込)
対象:小学低学年から
半径:222mm×285mm 39ページ
<内容>
「みんなと違う」ことは、未知なる可能性を秘めていること――。
何千年もむかし、森で1ぴきのオオカミの子が生まれました。
ところが、このオオカミの子はほかの兄弟とは違って、静かで、おだやかで、甘えん坊。
「兄弟たちに似ていたらよかったのに、ほんもののオオカミみたいだったらよかったのに」そう思うオオカミの子ですが、ある日群れとはぐれ、見たこともない生きものに出会い…。
科学的な手がかりをもとに、イヌの起源を描いたフィクションです。
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